部屋とワンちゃんと私

さて、それではブログを始めていきたいと思います。今日はワンちゃんとの暮らしについて自分なりの考えなどをまとめてみたいと思います。初めてなのでうまくかけないかもしれませんがよろしくお願いしますね。

私の一押しはやっぱりこの子。

小型犬の中でも人気の犬種といえば最初に「ヨークシャー・テリア」というワンちゃんを思うケースが普通かもしれませんね。愛情深い性格ではありますが、同時にテリアならではの負けん気の強さもあります。ですから、早い段階から訓練を行い咬み付きへの対応を進めておくことはとても重要な犬種です。頑固だけど、なぜか憎めないヨークシャー・テリア。その光沢のある毛並みから「動く宝石」とも呼ばれる管理人イチオシの犬種ですね。

そして、忘れちゃだめなのがこの子ですね。

はじめて愛犬を飼われる初心者さんにも一番の候補になるのはやはりモコモコがとっても可愛い「トイプードル」をイチオシしたいですね。中でも特におすすめな理由はわりとしつけが行いやすい点でしょう。最初はやっぱりこの点が気になりますからね。気品がある佇まいこそが特徴なのがトイ・プードルのトイ・プードルたる所以。室内犬の代表格だということはもう明らかですからね。でも、トリミングやブラッシングなどのお手入れには他の犬の種類と比べても時間がかかりやすいので大変ですがしっかりみてあげてください。

最近、気になっているワンちゃんはこの子です。

室内犬のシーズーはもともと中国宮廷の愛玩犬。気品とあいきょうをあわせ持つまさに私も大好きな犬種の1つ。マイペースな面もありますが非常に甘え上手なのでしつけや飼育が比較的かんたんな部類といって良いと思います。また、シー・ズーはもともと無駄吠えなどの問題行動が少なく短頭種ということもありその吠え声は響きにくく室内でも安心して飼うことができるワンちゃんです。一方、日本の高温多湿な環境では夏場は特にその温度調整には気を配ってあげてくださいね。

と、何匹かおすすめのワンちゃんをご紹介したところで、ここからは室内犬のワンちゃんの飼育やしつけについていくつかお話をしてみたいと思います。少しだけ細かい話にはなってしまいますがよろしくお願いします。

まず、いつも素直に従ってくれる飼い犬がおりこうさんだとはは言い切れないということにはお気づきでしょうか?

例を挙げると、番犬が不審者に対しても従順だったらと考えてみてください。同じ室内犬でも異なる犬種であれば当然、その性格や性質は異なるように、賢さの提議も異なるものとなるはずです。

ご自身のかわいい犬にはもっと自由に暮らせてあげるべきだと普段から愛犬に接している方も少なくはないのではないでしょうか?

でも、その犬にしっかりと今ここで社会ルールをしっかりと訓練しておかないと犬にとっても飼い主にとってもいずれ辛いことになってしまう可能性があるんだということです。末永く室内犬のワンちゃんと幸せな生活を送っていきたいということですから自由だけでなく規律のある生活を過ごさせてあげることも重要なことなんだと常に考えてあげましょう。

あなたと愛犬のこれからの生活。

それは飼い主であるあなたが作るべきものなのです。これから室内犬をしつける際の心構えがあります。それは犬の訓練は必ずしも順調に進むばかりではないということです。これだけは忘れないで!トレーニングが上手くいかないときも最初の心構えを思い出し、しっかり根気強く日々の訓練を行っていくことがあなたとワンちゃんの為になるはずです。この点をしっかり理解することができていないと、やはり、ワンちゃんのしつけを行う際に不適切なタイミングで叱ってしまいます。そんなあなたの様子はかえって躾が上手くすすまないという残念な結果で終わるでしょう。

少し厳し目のお話になってしまったのでここからは切り替えて。

胴長短足でもホントに可愛いその姿、私がミニチュアダックスが大好きなのはこれ♪ ミニチュアダックスと過ごす毎日、もうずっとこのままでいたいと思います。ご主人様にとってはお手入れが非常にやりやすいという点もポイントとしてあげておくべき所かもしれません。猟犬であるミニチュアダックスフンド。勇猛果敢な性格がわざわいして見知らぬ犬や人間には攻撃的な面もみせるのでその点の躾にはしばらく苦労もあるでしょう。健康面の注意点としてはなんと言っても「椎間板ヘルニア」の予防策。運動管理で肥満には気をつけたいですね。ワクワクが止まりません。

チワワの子が一匹、我が子になってくれる日が来たんです!ペットと暮らす、そんな生活は幼い日々からの夢だったんです!本当に興奮がやみません。私がまだ幼かった頃はどうしても母の許可が出ず室内犬と一緒の生活は諦めることに。もちろん、犬を飼うのには責任や難しいさもあるかと思います。だからこそ、これからの毎日、しっかり愛情を注ぎ続けたいということは断言出来ます。人気の室内犬と聞いて多くの方が思い浮かべるのが皆さんご存知のチワワちゃん。表情豊かなそのおめめは本当にたまりません。見た目と裏腹に勇敢な犬種ですがどうしても吠えるのが問題になることも。しつけの際にも苦労するかもしれません。その他の注意点としては寒さがあまり得意で無い点にも充分みてあげましょう。防寒対策は特に気をつけてあげましょう。

あ、そうそう。本当にいつも一見、頼りなさげな犬ではあるのですが、他方で用心深い性格から番犬としても役立ってくれています。

室内犬をご家族の一員に迎え入れるのでしたらワンちゃんとどの様にふれあい、接していくかをよく考えておくことは大切です。外での活動であれ、家での暮らしであれ私たちと一緒に犬が幸せに生活していくためには人間社会のルールをしっかりと守れるように訓練を行っていきましょう。犬は基本、賢い動物です。トレーニンはじっくりと。しっかりとコミュニケーションをとることで食事やトイレなどのルールを少しずつでも身に付けてくれるでしょう。

少しまとまりのない話にもなってしまいましたが今日はこんな感じにしたいと思います。

なかなかブログを書く乗って難しいですね。

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